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7月1日、ココの白内障の病院に行ってきました。

なぜココの誕生日にわざわざ病院に行ったかというと・・・
目の心配もありましたが、
誕生日=忘れないため  
かもしれません。

病院に着き、美和先生に挨拶すると、
美和先生がいきなり
『ココちゃん誕生日おめでとう』と言ってくれました。
旦那でさえココの誕生日を忘れてたというのに・・
先生、ありがとうございます!

白内障はとくには進行はしてなかったようで安心しましたが・・・
サプリは再度購入してきました。
1日4粒も飲まないといけないサプリ、
飲ませるのが大変です。


次はゆうですが、先月24日の夜に急に足を痛がり悲鳴を上げました。
そして左後ろ足をケンケンし始めて、足は翌日まで床に着かなくなりました。
ただ事ではないと思ったので、
翌日火曜日に病院へ行き、理事長先生に診察して貰ったところ、
人間でいえばねんざのようなものだとの事。
ねんざだったら何度も起きるかも?

とりあえず、レントゲンも薬もなくてよいとのこと。
30分間、酸素カプセルに入り、レーザ治療をやって貰ってきました。





カプセルに入ってる間は私はその場にいないようにしています。
ゆうが全然落ち着かないからです。
酸素カプセルはまだまだ、ゆうにとっては癒される空間ではないようですね。

あれから、ねんざらしき症状は出ていませんが、
家の中ではできるだけ安静にするように心がけています。

リビングや廊下には滑らないように絨毯ぽいのを貼ってますが、
走ることが大好きなゆうなので、
時々興奮して走ることがあります。

オンとオフは大切ですが、
ゆうはまだオペして4カ月、
ボルトを抜くまでは安心できないってことを忘れてはいけないなと痛感しています
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